屋根工事・外壁塗装・外装リフォーム専門 大阪・京都・奈良・兵庫・滋賀対応

施工事例

  1. ホーム
  2. 施工事例
  3. 【京都府宇治市】ディプロマットⅡで屋根カバー工法|121㎡のスレート屋根と雨樋を全面改修

【京都府宇治市】ディプロマットⅡで屋根カバー工法|121㎡のスレート屋根と雨樋を全面改修

BEFORE

AFTER

施工データ

・工事概要  屋根重ね葺き工事 (カバー工法) ディプロマット・雨樋掛け替え工事
・施工費用  総額202万円(税込)
・施工面積  121㎡(屋根)
・屋根の形  寄棟
・工期    7日間(屋根工事)
・施工時期  2022年11月4日~12月5日(足場工事含む)

スタッフコメント

今回ご紹介する施工事例は、京都府宇治市でおこなった屋根カバー工法と雨樋交換工事です。

既存屋根は平板スレートで、雨漏りや大きな破損はありませんでしたが、築年数の経過によって屋根表面の塗膜剥離やコケの発生が目立つ状態になっていました。

お客様は現在発生している不具合だけではなく、これから先も長く住み続けることを考えて屋根リフォームをご検討されていました。

現地調査をおこなった結果、既存屋根を撤去する必要はなく、現在のスレート屋根を残したまま新しい屋根材を重ねる屋根カバー工法が可能と判断しました。

新しい屋根材にはディーズルーフィングのディプロマットⅡを採用しました。

カラーはエバーグリーンです。

施工面積は121㎡と比較的大きな屋根で、本体だけではなく棟、隅棟、ケラバについても同質役物を使用しました。

さらに屋根工事と同時に既存雨樋88mを撤去し、大型軒樋ファインスケアNFⅠ型と丸60の竪樋へ全面的に交換しています。

【施工内容】

屋根カバー工法

既存屋根 平板スレート

新設屋根材 ディーズルーフィング ディプロマットⅡ

カラー エバーグリーン

施工面積 121㎡

ゴムアスファルトルーフィング 121㎡

平板スレート改修用スターター 55m

隅棟用捨板 68m

棟、隅棟、ケラバ同質仕様 43m

本谷 4m

雨押え板金 7.5m

雨樋交換工事

既存雨樋撤去 88m

大型軒樋 ファインスケアNFⅠ型 55m

竪樋 丸60 33m

集水器、角マス 6箇所

全面足場工事 333㎡

【京都府宇治市でスレート屋根のカバー工法】

今回のお客様からは、屋根に大きな破損や雨漏りはないものの、スレート屋根の経年劣化が気になるとのことでご相談をいただきました。

既存屋根には塗膜の剥離やコケが確認できました。

スレート屋根は長期間紫外線や雨風にさらされることで表面塗膜が徐々に劣化します。

塗膜の防水性が低下すると屋根材が水分を含みやすくなり、日当たりや周辺環境によってはコケや藻が発生しやすくなります。

屋根材の状態が良ければ塗装によるメンテナンスも選択肢になります。

しかし今回のお客様は今後の住宅使用年数まで考え、表面を再塗装するだけではなく、新しい屋根材で既存スレート全体を覆うカバー工法をご希望されました。

■塗装ではなく屋根カバー工法を選択

スレート屋根のリフォーム方法には、屋根塗装と屋根カバー工法があります。

屋根塗装は既存屋根材の表面を新しい塗膜で保護する工事です。

既存スレート自体に大きな割れや反りがなく、屋根材として十分使用できる状態であれば有効なメンテナンス方法です。

一方で屋根カバー工法では、既存スレートを残したまま、その上へ新しい防水層と屋根材を施工します。

既存屋根の表面だけを塗り直すのではなく、屋根全体が新しい屋根材で覆われます。

今後も長期間住宅を使用する予定で、次回の屋根メンテナンスまでできるだけ期間を確保したい場合には、カバー工法も有力な選択肢になります。

今回も既存屋根の状態を確認したうえで、ディプロマットⅡによる屋根カバー工法をご提案しました。

■既存棟を撤去して屋根面を清掃

まず新しい屋根を施工するために、既存の棟部分を撤去しました。

屋根カバー工法では既存スレート本体を残しますが、棟板金など新しい屋根材の施工に干渉する部分については撤去します。

棟撤去後には屋根面を清掃し、新しい防水シートを施工できる状態へ整えました。

屋根カバー工法というと既存屋根の上へそのまま金属屋根を置くように思われることがありますが、実際には既存役物の撤去や下地確認、防水シート、各種水切り板金など複数の工程があります。

■ゴムアスファルトルーフィングを121㎡施工

既存スレートの上にはゴムアスファルトルーフィングを121㎡施工しました。

ルーフィングは新しい屋根材の下に施工する二次防水層です。

通常の雨水はディプロマットⅡの表面を流れて軒先へ排出されます。

しかし台風や強風を伴う雨では、屋根材の重なり部分などから少量の雨水が入り込む可能性があります。

その際に住宅内部への雨水浸入を防ぐ役割を持つのがルーフィングです。

今回使用したルーフィングは日新工業のカッパ2号です。

完成後には新しい屋根材に隠れて見えなくなる部分ですが、屋根の防水性能を考えるうえでは非常に重要な工程です。

屋根材だけではなく、その下にどのような防水シートをどのように施工するかも屋根工事では重要です。

■改修用スターターを55m施工

軒先には平板スレート改修用スターターを55m施工しました。

スターターは新しいディプロマットⅡを施工するための軒先部分の役物です。

屋根面を流れてきた雨水を適切に軒先方向へ排出するとともに、新しい屋根材の最初の一段を確実に納める役割があります。

屋根カバー工法では既存屋根の厚みが残るため、新築時とは軒先の高さや納まりが異なります。

そのため既存スレートの上から施工するための改修用役物を使用し、新しい屋根に適した軒先をつくります。

■隅棟部分には捨て水切りを施工

今回の屋根で特に重要な部分のひとつが隅棟です。

隅棟部分には、仕上げとなる同質棟役物を施工する前に捨て水切りを入れています。

今回の隅棟用捨板は68mです。

捨て水切りは完成すると表からほとんど見えなくなりますが、万が一仕上げ材の内部へ雨水が入り込んだ場合に、その雨水を屋根内部へ入れず下方向へ排出するための重要な板金です。

隅棟は屋根面と屋根面が斜めに交わる部分です。

屋根材を切断しながら施工するため、本体屋根材だけで完全に雨水を処理するのではなく、その下へ捨て水切りを施工して二重の雨仕舞いをつくります。

株式会社ゼファンではこの隅棟用捨板についても現場の納まりに合わせて加工しました。

完成後に見えなくなる捨板が重要

屋根工事では完成後に見える屋根材の美しさだけではなく、その下に隠れている施工が非常に重要です。

特に隅棟や壁際、谷などは雨水が集まりやすく、雨漏りにつながりやすい場所です。

仕上げの棟材だけで雨を止めようとするのではなく、万が一内部へ入った水をどこへ逃がすのかまで考えて施工する必要があります。

今回の隅棟では下部に捨て水切りを施工し、その上へ同質仕様の隅棟材を取り付けています。

見た目と防水性能の両方を考えた施工です。

■ディプロマットⅡを121㎡施工

防水シートと各種下地を施工した後、ディーズルーフィングのディプロマットⅡを121㎡施工しました。

ディプロマットⅡは金属を基材とした軽量屋根材です。

表面には自然石粒が施されており、一般的な平滑な金属屋根とは異なる質感を持っています。

■今回使用したカラーはエバーグリーンです。

屋根面積が121㎡あるため、完成すると住宅全体の印象も大きく変わりました。

自然石粒による独特の質感によって金属屋根特有の光沢が抑えられ、重厚感のある外観に仕上がります。

■ジンカリウム鋼板を基材とした屋根材

ディプロマットⅡにはジンカリウム鋼板と呼ばれる金属基材が使用されています。

アルミニウムと亜鉛を主成分としためっき鋼板で、耐食性を考慮した金属屋根材です。

屋根は一年を通して紫外線や雨風にさらされます。

そのため長期間使用する屋根材では、表面だけではなく基材となる鋼板の耐食性能も重要になります。

さらにディプロマットⅡでは鋼板表面を自然石粒で覆うことで、一般的な金属屋根とは異なる意匠性を持たせています。

1㎡あたり約7kgの軽量屋根材

ディプロマットⅡは1㎡あたり約7kgと比較的軽量な屋根材です。

1坪では約23kgとなります。

屋根は建物の最も高い位置にあるため、新しく重ねる屋根材が軽いことは屋根カバー工法では大きなメリットです。

既存スレートを撤去せずその上へ新しい屋根材を施工するため、カバー工法では新しい屋根材分の重量が建物へ追加されます。

そのためできるだけ軽量な屋根材を選択することで、建物へ追加される重量を抑えることができます。

また屋根重量を抑えることは、地震時に建物へかかる負担を軽減する要素のひとつでもあります。

ただし住宅全体の耐震性能は屋根だけではなく、基礎や柱、梁、耐力壁など建物全体の構造によって決まります。

自然石粒が特徴の金属屋根

ディプロマットⅡの大きな特徴が表面に施された自然石粒です。

一般的な金属屋根は鋼板表面が比較的平滑ですが、ディプロマットⅡでは表面に細かな石粒が付着しています。

この自然石粒によって金属屋根でありながら落ち着いた質感を持ち、住宅の外観にも合わせやすい屋根材となっています。

また表面が凹凸状になることで雨粒が一箇所へ直接当たるのを分散する効果も期待できます。

金属屋根では雨粒が鋼板へ直接当たることで音が発生しますが、自然石粒が雨粒の衝撃を分散することで、平滑な金属板と比較して雨音を抑える方向に働きます。

ただし室内で感じる雨音は屋根材だけではなく、屋根下地や断熱材、天井、小屋裏の構造などにも左右されます。

断熱材を一体化していない屋根材

ディプロマットⅡはスーパーガルテクトなどの断熱材一体型金属屋根とは構造が異なり、屋根材の裏側に厚い断熱材を一体化した商品ではありません。

一方で表面の自然石粒や屋根材と下地の間に形成される空間によって、平滑な金属板を直接施工する場合とは異なる熱の伝わり方になります。

屋根材だけで住宅全体の断熱性能が決まるわけではありませんが、屋根材を選ぶ際にはこのような商品の構造の違いも比較することが重要です。

断熱性能を特に重視する場合には小屋裏断熱や天井断熱など、住宅全体で考える必要があります。

■棟と隅棟とケラバを同質仕様で施工

今回は本体だけではなく、棟、隅棟、ケラバについてもディプロマットⅡと同じ質感を持つ同質役物で仕上げました。

同質仕様部分は43mです。

一般的な金属屋根では棟やケラバをカラー鋼板の板金で仕上げることもあります。

それに対して同質仕様では、本体と同じ自然石粒の質感を持つ役物を使用します。

屋根本体から棟、隅棟、ケラバまで仕上がりを統一できるため、金属板金の役物を使用した場合と比較して屋根全体に一体感が生まれます。

今回のような大きな屋根では棟や隅棟の長さも長いため、同質仕様にすることで外観の印象も大きく変わります。

高級感を重視した屋根リフォームにも適した仕様です。

■本棟には専用下地を施工

本棟部分にはH&R用の棟下地を7.5m施工しました。

屋根の棟部分は風の影響を受けやすいため、仕上げ材だけではなく、それを固定する下地も重要です。

下地が劣化した状態で新しい棟材だけを取り付けても十分な固定ができません。

屋根カバー工法では既存棟を撤去し、新しい屋根仕様に合わせた棟下地を施工してから仕上げます。

新しい棟材を確実に固定できる下地をつくることで、棟部分まで新しい状態へ改修しました。

■谷部分も新しく施工

今回の屋根には谷部分があり、本谷を4m施工しました。

谷は複数の屋根面から雨水が集まる部分です。

通常の屋根面よりも一度に流れる雨量が多くなるため、雨漏り対策では非常に重要な部分になります。

屋根カバー工法でも既存谷をそのまま利用するのではなく、新しい屋根材と防水層に合わせた谷板金を施工する必要があります。

谷板金と周囲の屋根材の重なりを適切に確保し、大量の雨水を軒先まで安全に排水できる納まりにします。

■壁際には雨押え板金を施工

外壁と屋根が接する部分には雨押え板金を7.5m施工しました。

下地には樹脂材木を使用しています。

壁際は屋根工事の中でも雨漏りが発生しやすい部分です。

屋根面を流れてくる雨水だけではなく、外壁を伝って流れてくる雨水も処理しなければなりません。

そのため屋根材を壁まで施工して終わりではなく、壁際へ雨押え板金を取り付け、外壁側から流れてくる雨水を屋根面へ戻します。

さらに壁際へコーキングを7.5m施工して取り合い部分を仕上げました。

シーリングだけに頼るのではなく、まず板金による雨仕舞いをつくったうえで必要な部分をシーリング処理することが重要です。

■雨樋も全面交換

今回の工事では屋根カバー工法と同時に雨樋も全面交換しました。

既存雨樋の撤去量は88mです。

屋根を新しくしても雨樋が劣化していれば、屋根から流れてきた雨水を適切に排出することができません。

軒樋の変形や勾配不良、金具の劣化などがあると、大雨時に雨水があふれて外壁へ流れることがあります。

屋根と雨樋は別の設備ですが、雨水を建物から排出するという意味では一連の仕組みです。

今回は屋根工事の足場を利用し、雨樋についても全面的に新しくしました。

■大型軒樋ファインスケアNFⅠ型を55m施工

新しい軒樋にはファインスケアNFⅠ型を55m施工しました。

比較的大型の軒樋で、屋根から流れてくる雨水を受け止めます。

今回の屋根は121㎡と面積も大きいため、雨水を適切に排水するためには雨樋の容量も重要です。

■受金具は65箇所新しく施工しました。

雨樋は見た目だけではなく、集水器まで水が流れるよう適切な勾配をつけて取り付ける必要があります。

受金具の位置を調整しながら軒樋を施工し、雨水が途中で溜まりにくいように仕上げました。

■集水器と角マスを6箇所施工

軒樋を流れてきた雨水を竪樋へ送るため、F型集水器と角マスを6箇所施工しました。

屋根面積が大きくなるほど、大雨時には一度に多くの雨水が軒樋へ流れ込みます。

その雨水を適切な位置から竪樋へ流すためには、集水器の配置も重要です。

今回は6箇所から雨水を竪樋へ排水する仕様としました。

■竪樋丸60を33m施工

竪樋には丸60を33m施工しました。

控え金具は27箇所です。

竪樋は建物の外壁に沿って雨水を地上へ排水するため、強風などで動かないよう適切に固定します。

屋根から軒樋、集水器、竪樋まで一連の排水経路を新しくすることで、屋根リフォーム後の雨水処理まで整えました。

■全面足場333㎡を設置

今回の工事では屋根カバー工法と雨樋交換を安全におこなうため、建物全面へ足場を設置しました。

足場面積は333㎡です。

メッシュシートも含めて施工しています。

屋根工事では材料の荷揚げや屋根端部での作業があります。

さらに今回は雨樋交換も建物全周でおこなうため、安全に施工するための足場が必要でした。

足場を一度設置したタイミングで屋根と雨樋をまとめて施工することで、それぞれ別々の時期に足場を設置する必要がなくなります。

【今後長く住むことを考えた屋根リフォーム】

今回のお客様は雨漏りしてから工事をご依頼されたわけではありません。

既存屋根に大きな破損がない段階で、塗膜剥離やコケなどの経年劣化を確認し、今後の住宅のことを考えて屋根カバー工法を選択されました。

屋根工事は雨漏りしてからおこなうものとは限りません。

屋根材が大きく傷む前にメンテナンスをおこなうことで、既存下地を活かしたカバー工法が選択できる可能性があります。

雨漏りによって下地まで腐食してしまうと、カバー工法ではなく葺き替えが必要になる場合があります。

そのため今後も長く住宅を使用するのであれば、屋根の状態が悪化する前に一度点検しておくことが重要です。

【御見積り内容】

屋根カバー工法

既存棟撤去、清掃、廃材処分 一式

ゴムアスファルトルーフィング施工 121㎡

平板スレート改修用スターター 55m

ケラバ捨て水切り 一式

隅棟用捨板自社加工 68m

ディプロマットⅡ本体施工 121㎡

H&R用棟下地 本棟 7.5m

H&R棟、隅棟、ケラバ同質仕様 43m

本谷 4m

雨押え板金 樹脂下地 7.5m

壁際コーキング施工 7.5m

屋根工事廃材撤去 一式

雨樋交換工事

既存雨樋撤去および処分 88m

正面打ち受金具 65箇所

大型軒樋ファインスケアNFⅠ型 55m

F型集水器、角マス 6箇所

控え金具 27箇所

竪樋丸60 33m

全面足場工事

メッシュシート込み 333㎡

※京都府宇治市でディプロマットの屋根カバー工法をご検討の方へ

今回の京都府宇治市の住宅では、既存スレート屋根の塗膜剥離やコケが目立ってきたことから、将来のことを考えてディプロマットⅡによる屋根カバー工法をおこないました。

施工面積は121㎡です。

既存棟を撤去した後、日新工業のゴムアスファルトルーフィングを全面へ施工し、軒先には改修用スターターを取り付けました。

隅棟部分には株式会社ゼファンで加工した捨て水切りを68m施工し、その上からディプロマットⅡを施工しています。

新しい屋根材のカラーはエバーグリーンです。

さらに棟、隅棟、ケラバについても同質仕様で仕上げることで、ディプロマットⅡ本体から役物まで統一された重厚感のある屋根になりました。

谷部分や壁際についても新しい屋根に合わせて板金を施工し、雨水を適切に排出できるよう雨仕舞いを整えています。

また既存雨樋88mを撤去し、ファインスケアNFⅠ型と丸60の竪樋へ全面交換しました。

株式会社ゼファンでは京都府宇治市をはじめ京都府内で、ディプロマットⅡを使用した屋根カバー工法、スレート屋根の改修、雨樋交換、屋根葺き替え、雨漏り修理などに対応しています。

屋根塗装をするべきか、屋根カバー工法へ切り替えるべきか迷われている場合も、既存スレートや下地の状態、今後どれくらい住宅を使用される予定なのかを確認したうえでご提案いたします。

京都府宇治市でスレート屋根の劣化やコケ、塗膜の剥離が気になっている方は、株式会社ゼファンまでお気軽にご相談ください。

ゼファンの事をもっと知っていただけるコンテンツ

会社情報

大阪本社
〒571-0043 大阪府門真市桑才新町1-6

株式会社ゼファンは、大阪府門真市に本社を置き屋根工事、外壁工事などの住宅の外装に特化したリフォーム会社です。屋根の葺き替え工事、屋根カバー工事、屋根修理、雨漏り修理、屋根塗装、外壁塗装などプロの職人が施工します。屋根工事のことなら当社にお任せ下さい。
屋根工事のご質問、雨漏りなどのご相談、お問合せ、お見積り大歓迎!ドローンを用いた計測・お見積もり、点検も行っております。

ご質問やお見積りは即日~1営業日以内にお返事!

0120-03-8814<受付時間>10:00-18:00 
日曜、祝日も電話対応可能!

フォームからのお問い合わせ・お見積りはこちら

営業・セールス目的のご連絡はご遠慮ください。

ゼファンは皆様の大切な生命と財産を守る、高品質の施工を行います。屋根工事・屋根修理・雨漏り修理・外壁塗装など、住宅のリフォームに特化しているゼファンでは、自社の職人がお客様のもとへお伺いします。そのため、お客様のリクエストには柔軟に対応可能。何でもご要望をお聞かせください。雨漏り修理等お急ぎのご相談もお気軽にどうぞ。年間2,000件の施工実績を誇りに、お客様満足を追求した屋根修理・外壁修理を行います。

メール

お問い合わせこちらフォームからは24時間受付!

屋根のことなら、今すぐお問合せ下さい!
「他社より必ず安くできる理由」をお伝えします!

メールは24時間以内に返信!

0120-03-8814

LINE対応OK!