・工事概要 屋根重ね葺き(スーパーガルテクトフッ素)・雨樋交換・外壁カバー・外壁塗装工事
・施工費用 総額350万円(税込)
・施工面積 75㎡(屋根のみ)
・屋根の形 切妻+違い棟
・工期 1日(屋根工事)
・施工時期 2026年5月21日~2026年6月9日(足場工事含む)
BEFORE

AFTER

・工事概要 屋根重ね葺き(スーパーガルテクトフッ素)・雨樋交換・外壁カバー・外壁塗装工事
・施工費用 総額350万円(税込)
・施工面積 75㎡(屋根のみ)
・屋根の形 切妻+違い棟
・工期 1日(屋根工事)
・施工時期 2026年5月21日~2026年6月9日(足場工事含む)

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会社情報

株式会社ゼファンは、大阪府門真市に本社を置き屋根工事、外壁工事などの住宅の外装に特化したリフォーム会社です。屋根の葺き替え工事、屋根カバー工事、屋根修理、雨漏り修理、屋根塗装、外壁塗装などプロの職人が施工します。屋根工事のことなら当社にお任せ下さい。
屋根工事のご質問、雨漏りなどのご相談、お問合せ、お見積り大歓迎!ドローンを用いた計測・お見積もり、点検も行っております。
スタッフコメント
今回ご紹介する施工事例は、大阪府茨木市でおこなった屋根カバー工法・外壁カバー工法・外壁塗装・雨樋交換工事です。
築25年が経過したお住まいで、これまで屋根の大きなメンテナンスをおこなっていなかったことから、「そろそろ屋根リフォームを検討したい」と株式会社ゼファンのホームページをご覧いただき、お問い合わせをいただきました。
現地調査をおこなったところ、既存のスレート屋根には築年数相応の経年劣化が確認されました。
そこで今回は、既存のスレート屋根を撤去せず、その上から新しい防水シートと屋根材を施工する屋根カバー工法(屋根重ね葺き工事)をご提案しました。
使用した屋根材は、IG工業の高耐久金属屋根材「スーパーガルテクトフッ素」です。
さらに、屋根工事のために足場を設置するタイミングを活かし、雨樋交換・外壁カバー工法・外壁塗装も同時に施工しました。
大阪府茨木市で、
「築20年、25年以上経過して屋根の劣化が気になっている」
「スレート屋根を塗装するかカバー工法にするか迷っている」
「屋根カバー工法の費用を知りたい」
「外壁塗装と外壁カバー工法を組み合わせたい」
「屋根と外壁を一緒にリフォームしたい」
「茨木市で屋根工事を任せられる業者を探している」
という方にも、ぜひ参考にしていただきたい施工事例です。
大阪府茨木市のお客様からいただいたお問い合わせ内容
今回のお住まいは築25年が経過しており、これまで屋根について大規模なメンテナンスをおこなっていませんでした。
屋根は普段の生活では状態を確認しにくい場所ですが、常に紫外線・雨・風・気温変化などの影響を受けています。
特にスレート屋根は、長期間メンテナンスをおこなっていない場合、表面の色褪せや塗膜劣化だけでなく、ひび割れ、反り、棟板金の劣化、防水性能の低下などが進行している可能性があります。
お客様も築25年というタイミングから、
「これからも安心して住み続けられるよう、一度しっかり屋根をリフォームしておきたい」
とお考えになり、弊社ホームページをご覧いただいたことをきっかけにご相談くださいました。
株式会社ゼファンでは、単純に「築年数が経過しているから屋根を交換する」という判断ではなく、現在の屋根材、下地の状態、屋根勾配、雨漏りの有無、今後どれくらい建物を使用する予定なのかなどを確認したうえで、屋根塗装・屋根カバー工法・屋根葺き替え工事などから適した施工方法をご提案しています。
築25年のスレート屋根に「屋根カバー工法」をご提案
現地調査の結果、既存のスレート屋根には経年による劣化が見られました。
今回採用したのが、既存の屋根材を撤去せず、その上から新しい防水シートと屋根材を施工する屋根カバー工法です。
屋根カバー工法は「重ね葺き工事」と呼ばれることもあります。
既存屋根をすべて撤去する屋根葺き替え工事と比較すると、既存屋根材の撤去・処分を最小限に抑えられるため、建物の状態によっては工事費用や工期を抑えながら屋根全体をリフォームできることが大きなメリットです。
ただし、すべての住宅で屋根カバー工法ができるわけではありません。
屋根下地が著しく劣化している場合や雨漏りによって野地板が傷んでいる場合、既存屋根材や屋根形状によってカバー工法が適さない場合には、既存屋根を撤去する屋根葺き替え工事をご提案することもあります。
そのため、「塗装・カバー工法・葺き替えのどれが一番良いのか」ではなく、現在の屋根の状態に対してどの工事が適しているのかを判断することが重要です。
築20年・25年以上のスレート屋根は塗装だけで大丈夫?
茨木市で屋根リフォームをご検討されている方からも、
「スレート屋根なら塗装で十分ですか?」
「屋根カバー工法まで必要ですか?」
というご相談をいただくことがあります。
屋根塗装は、屋根材表面の保護や美観回復には有効なメンテナンス方法です。
しかし、塗装によって新しい防水シートを施工できるわけではなく、傷んだ屋根材そのものを新品に交換できるわけでもありません。
特に築20年~25年以上経過している住宅では、屋根材だけでなく、その下に施工されている防水シートについても考える必要があります。
屋根カバー工法では、既存屋根の上から新しい防水シートを全面施工し、さらに新しい屋根材を施工します。
そのため、今後も長期間住み続ける予定の住宅では、既存屋根の状態によって屋根塗装ではなくカバー工法をご提案するケースがあります。
「築年数が経過しているから絶対にカバー工法」ということではありませんので、まずは屋根の状態を確認することが大切です。
屋根材にはIG工業「スーパーガルテクトフッ素」を採用
今回の大阪府茨木市の屋根カバー工法では、IG工業のスーパーガルテクトフッ素を使用しました。
スーパーガルテクトは、軽量な金属屋根材と断熱材を一体化した屋根材です。
1㎡あたりの重量は約5kgと非常に軽量で、一般的なスレート屋根と比較して約4分の1、和瓦と比較すると約10分の1程度の重量です。
屋根カバー工法では既存屋根の上から新しい屋根材を施工するため、追加される屋根重量をできる限り抑えることが重要になります。
その点でも、軽量な金属屋根材であるスーパーガルテクトは屋根カバー工法との相性が良い屋根材です。
また、金属製のためスレート屋根のような割れが発生しにくく、断熱材一体型構造によって断熱性・遮音性にも配慮されています。
今回は通常仕様ではなく、より高い耐候性が期待できるフッ素塗装仕様のスーパーガルテクトフッ素を採用しました。
屋根は簡単に交換する場所ではないため、初期費用だけでなく、今後のメンテナンスや耐久性まで考えて屋根材を選ぶことが重要です。
既存スレート屋根の上から新しい防水シートを全面施工
屋根カバー工法で非常に重要なのが、新しく施工する防水シート(ルーフィング)です。
今回の工事では、既存の棟板金など屋根カバー工法に不要となる部分を撤去し、屋根面を清掃したうえで、田島ルーフィングのニューライナールーフィングを施工しました。
屋根は、表面に見えている屋根材だけで雨水の浸入を防いでいるわけではありません。
屋根材の下に施工される防水シートが二次防水として重要な役割を担っています。
そのため株式会社ゼファンでは、完成後に見えなくなってしまう防水シートや屋根下地の施工についても非常に重要な工程として考えています。
スーパーガルテクトフッ素を施工
防水シート施工後、軒先に改修用唐草を取り付け、スーパーガルテクトフッ素本体を順番に施工していきます。
スーパーガルテクトは金属屋根材同士を嵌合させながら施工する構造となっており、軽量性と耐久性を兼ね備えています。
屋根カバー工法は完成すると新しい屋根材しか見えなくなりますが、実際の屋根性能を左右するのは、本体施工だけではありません。
軒先、棟、壁際、雨押えなど、雨水が入り込みやすい部分をどのように納めるかが非常に重要です。
棟板金の下地には「エコランバー」を使用
屋根頂部の棟板金についても新しく施工しました。
棟部分は屋根の中でも風の影響を受けやすい場所であり、下地の劣化が進むと釘やビスの固定力低下につながることがあります。
屋根リフォームでは表面に見える屋根材だけではなく、こうした棟下地や板金部分まで含めて施工することが重要です。
IG工業純正の換気棟も設置
今回の屋根カバー工事では、IG工業純正品の換気棟も設置しました。
換気棟は屋根の最も高い位置から屋根裏にこもった熱気や湿気を排出するための部材です。
特に夏場は屋根が強い日差しを受けることで小屋裏の温度が上昇しやすくなります。
また、湿気がこもりやすい環境では結露などの原因になる可能性もあります。
軒裏などから取り込んだ空気を高い位置にある換気棟から排出することで、小屋裏の自然換気を促します。
株式会社ゼファンでは屋根を新しくするだけでなく、住宅全体の状態を考えながら必要に応じて換気棟の設置もご提案しています。
7寸勾配の急勾配屋根には「屋根足場」を設置
今回のお住まいは7寸勾配の急勾配屋根でした。
屋根勾配が急になるほど通常の足場だけでは安全な施工が難しくなるため、今回は建物周囲の全面足場235㎡に加え、屋根面75㎡に屋根足場を設置しました。
屋根足場を適切に設置することで、職人の安全を確保するとともに、安定した姿勢で細部まで施工できる環境を整えます。
急勾配屋根のカバー工法や葺き替え工事についても、屋根形状や勾配を確認したうえで必要な足場を計画します。
屋根工事と同時に雨樋も交換
今回は屋根カバー工法と同時に、既存雨樋を撤去して新しい雨樋へ交換しました。
使用した雨樋は、
軒樋:シビルスケアPC50
竪樋:丸60
です。
集水器・排水マスについても交換しています。
雨樋は屋根から流れてきた雨水を集め、適切に排水するための重要な設備です。
経年劣化すると、雨樋の変形、継ぎ目からの漏水、金具の劣化、勾配不良などが発生することがあります。
屋根工事をおこなう際には足場を設置することが多いため、雨樋にも劣化が見られる場合は屋根工事と雨樋交換を同時におこなうことで、将来的な足場費用を抑えられる可能性があります。
外壁は「カバー工法+塗装」を組み合わせてリフォーム
今回の茨木市のお住まいで特徴的なのが、外壁全面を同じ方法でリフォームするのではなく、外壁カバー工法と外壁塗装を組み合わせたことです。
建物の正面・右面にはIG工業の金属サイディング「NP-ストリッシュ」を施工。
カラーには「ミルク」を採用しました。
一方、裏面・左面については、関西ペイントのアレスダイナミックTOPによる外壁塗装をおこないました。
「外壁リフォーム=全面塗装」または「全面カバー工法」と考えられがちですが、必ずしも一つの施工方法に統一する必要はありません。
今回のように、道路からよく見える正面などには意匠性・耐久性を考えて金属サイディングを施工し、その他の面には塗装を採用することで、外壁全面をカバー工法にするより費用を抑えながら、建物の外観と耐久性を向上させる方法もあります。
お客様のご予算や今後のメンテナンス計画、外壁の劣化状況に合わせて施工方法を組み合わせることがポイントです。
IG工業「NP-ストリッシュ」で外壁カバー工法
正面・右面にはIG工業のNP-ストリッシュを施工しました。
既存外壁の上に通気胴縁を施工し、その上から新しい金属サイディングを取り付けています。
外壁カバー工法では、新しい外壁材のデザインによって建物の印象を大きく変えることができるだけでなく、既存外壁を撤去する工事を抑えながら外壁をリフォームできるメリットがあります。
今回はジョイントワンタッチ仕様で施工し、出隅、軒天、サッシ廻りなどについても専用部材・見切り材を使用して仕上げました。
さらに、必要箇所には高耐久シーリングを施工しています。
外壁カバー工法は外壁材を張るだけの工事ではありません。
窓廻り、出隅、入隅、軒天との取り合い、土台部分など、雨水が侵入しやすい箇所を適切に納める施工技術が重要です。
裏面・左面はアレスダイナミックTOPで外壁塗装
裏面・左面には外壁カバー工法ではなく、外壁塗装を採用しました。
下塗りにはアレスダイナミックフィラー、上塗りにはアレスダイナミックTOPを使用しています。
アレスダイナミックTOPは耐候性に優れた外壁用塗料で、期待耐用年数は約15年が目安です。
外壁の状態を確認したうえで塗装によるメンテナンスが可能な部分には塗装を採用することで、必要以上に工事費用を増やさないプランとしました。
株式会社ゼファンでは、外壁全面に同じ工事を提案するだけでなく、「カバー工法をした方が良い面」「塗装で十分対応できる面」を分けてご提案することも可能です。
軒天・破風・鼻隠し・雨戸・庇などの付帯部も塗装
外壁塗装と合わせて、付帯部分についても塗装をおこないました。
今回施工した主な付帯部は、
・軒天
・破風
・鼻隠し
・雨戸
・庇
・鉄部
などです。
鉄部については錆止めを施工したうえで塗装しています。
外壁だけをきれいに塗り替えても、雨戸や庇、破風などが劣化したままでは住宅全体の美観が整いません。
足場を設置する外壁リフォームのタイミングで付帯部までまとめて施工することで、建物全体をきれいに仕上げることができます。
屋根・外壁・雨樋を同時リフォームするメリット
今回の工事では、
屋根カバー工法
+外壁カバー工法
+外壁塗装
+雨樋交換
+付帯部塗装
を一度の足場設置で施工しました。
屋根・外壁リフォームでは、工事内容によって建物全体を囲う足場が必要になります。
たとえば、今年屋根だけを工事し、数年後に外壁塗装、その数年後に雨樋交換をすると、その都度足場費用が必要になる可能性があります。
屋根・外壁・雨樋のメンテナンス時期が近づいている場合には、まとめて工事することで足場設置を1回に集約できることが大きなメリットです。
また、複数の工事を同時に進めることで工期の効率化にもつながります。
もちろん、一度にすべて施工すると工事金額自体は大きくなるため、住宅の劣化状況と予算を確認したうえで判断することが重要です。
今回も、お客様のご予算とご希望を伺いながら、外壁についてはカバー工法と塗装を使い分けることで、費用と耐久性のバランスを考えたリフォームプランをご提案しました。
「屋根と外壁を同時にリフォームするとどれくらいお得なの?」
「カバー工法と塗装はどちらがいいの?」
という方は、こちらの記事もぜひご覧ください。
→【コラム】「屋根リフォーム」と「外壁リフォーム」にかかる費用!足場1回ぶん安くなる「同時リフォーム」がオススメ!
今回の施工内容
屋根重ね葺き工事(屋根カバー工法)
使用屋根材:IG工業 スーパーガルテクトフッ素
施工面積:75㎡
・既存棟板金 解体・清掃・処分
・ニューライナールーフィング(田島)施工
・改修用唐草施工
・スーパーガルテクトフッ素本体施工
・棟板金交換
・棟下地:エコランバー
・IG工業純正換気棟設置
・雨押え施工
・壁際シーリング施工
・7寸勾配急勾配屋根対応
雨樋交換工事
・既存雨樋撤去・処分
・軒樋:シビルスケアPC50
・竪樋:丸60
・集水器交換
・排水マス交換
外壁カバー工法
施工箇所:正面・右面
使用外壁材:IG工業 NP-ストリッシュ
カラー:ミルク
・通気胴縁施工
・ジョイントワンタッチ仕様
・出隅施工
・軒天、サッシ廻り見切り施工
・高耐久シーリング施工
外壁塗装工事
施工箇所:裏面・左面
下塗り:アレスダイナミックフィラー
上塗り:アレスダイナミックTOP
期待耐用年数:約15年
付帯塗装工事
・軒天塗装
・破風、鼻隠し塗装
・雨戸塗装
・庇塗装
・鉄部錆止め施工
足場工事
・全面足場工事:235㎡
・飛散防止メッシュシート設置
・屋根足場:75㎡
・7寸勾配屋根対応
大阪府茨木市で屋根カバー工法・屋根リフォームをご検討中の方へ
築20年・築25年・築30年と年数が経過してくると、
「屋根塗装をもう一度した方が良いのか」
「屋根カバー工法にした方が良いのか」
「既存屋根を撤去して葺き替えた方が良いのか」
と悩まれる方も多いと思います。
重要なのは、築年数だけで施工方法を決めないことです。
同じ築25年の住宅でも、屋根材の種類、過去のメンテナンス状況、屋根下地の状態、雨漏りの有無によって適した工事方法は変わります。
特に屋根カバー工法は既存屋根を撤去しないメリットがありますが、下地の状態や既存屋根材によって施工できない場合もあります。
そのため、まずは現在の屋根をしっかり調査することが大切です。
株式会社ゼファンでは、屋根の状態を確認したうえで、屋根塗装・屋根カバー工法・屋根葺き替え工事などから、お住まいに適した方法をご提案します。
茨木市の屋根工事・外壁工事なら株式会社ゼファンへ
株式会社ゼファンでは、大阪府茨木市をはじめ、大阪府内で屋根工事・外壁工事・雨樋工事を多数施工しています。
屋根カバー工法、屋根葺き替え、雨漏り修理、スレート屋根のリフォーム、金属屋根工事、外壁カバー工法、外壁塗装、雨樋交換など、住まいの外装リフォームに幅広く対応しています。
弊社では、屋根工事を他の屋根工事会社へ丸投げするのではなく、自社職人・専属の屋根職人を中心とした施工体制を整えています。
現地調査から施工方法のご提案、見積り、材料の手配、施工、現場管理まで、屋根工事を熟知したスタッフが一貫して対応します。
また、株式会社ゼファンは屋根材メーカーの施工実績において、屋根材コンテスト近畿地区7年連続1位・殿堂入りの実績があります。
これまで培ってきた施工経験を活かし、一棟一棟の屋根形状や建物の状態に合わせた施工を大切にしています。
今回のような**「屋根カバー工法+外壁カバー工法+外壁塗装+雨樋交換」**といった複合的な外装リフォームについてもご相談いただけます。
茨木市で、
「屋根工事業者を探している」
「屋根カバー工法の見積りが欲しい」
「スーパーガルテクトで屋根をリフォームしたい」
「築25年以上経過して屋根が心配」
「スレート屋根を塗装するかカバーするか迷っている」
「外壁塗装と外壁カバー工法を比較したい」
「屋根と外壁をまとめてリフォームしたい」
「雨樋も一緒に交換したい」
という方は、ぜひ株式会社ゼファンへご相談ください。
お住まいの状態やご予算、今後のメンテナンス計画まで考慮し、必要な工事をご提案いたします。
この度は、大切なお住まいの屋根カバー工法・外壁カバー工法・外壁塗装・雨樋交換工事を株式会社ゼファンへお任せいただき、誠にありがとうございました。
大阪府茨木市の屋根工事・屋根カバー工法・屋根葺き替え・外壁カバー工法・外壁塗装・雨樋交換なら株式会社ゼファンへ!