・工事概要 屋根カバー工法(リファインルーフ635)・雨樋交換・外壁塗装・外壁張替え工事
・施工費用 総額374万円(税込)
・施工面積 150㎡(屋根)
・屋根の形 切妻
・工期 3日間(屋根工事)
・施工時期 2026年3月5日~2026年4月17日(足場工事含む)
BEFORE

AFTER

・工事概要 屋根カバー工法(リファインルーフ635)・雨樋交換・外壁塗装・外壁張替え工事
・施工費用 総額374万円(税込)
・施工面積 150㎡(屋根)
・屋根の形 切妻
・工期 3日間(屋根工事)
・施工時期 2026年3月5日~2026年4月17日(足場工事含む)

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会社情報

株式会社ゼファンは、大阪府門真市に本社を置き屋根工事、外壁工事などの住宅の外装に特化したリフォーム会社です。屋根の葺き替え工事、屋根カバー工事、屋根修理、雨漏り修理、屋根塗装、外壁塗装などプロの職人が施工します。屋根工事のことなら当社にお任せ下さい。
屋根工事のご質問、雨漏りなどのご相談、お問合せ、お見積り大歓迎!ドローンを用いた計測・お見積もり、点検も行っております。
スタッフコメント
今回ご紹介する施工事例は、大阪市港区でおこなった倉庫の屋根カバー工法、雨樋交換工事、外壁張り替え工事、外壁塗装工事です。
今回のお客様からは、倉庫の屋根から雨漏りが発生しているため、屋根カバー工法による改修を検討しているとのことでお問い合わせをいただきました。
また、これまで倉庫として使用していた建物を、今後は店舗として活用される予定があり、雨漏りの改善だけでなく、建物全体の外観もきれいにしたいとのご希望でした。
現地調査をおこなったところ、既存の屋根は小波スレートで、屋根カバー工法による改修が可能と判断しました。
一方、外壁に使用されていた小波スレートは経年劣化が進んでおり、一部にはひび割れや破損が確認されました。
そのため、屋根にはリファインルーフ635を使用した屋根カバー工法、劣化が進んでいる外壁には角波750による張り替え工事、その他のモルタル外壁には塗装工事をご提案しました。
また、屋根の改修にあわせて雨樋交換工事をおこない、外壁の取り合い部分にはコーキング工事を施工しています。
屋根材にはナチュラルグレー、外壁材と外壁塗装にはライトブラックを採用し、店舗として使用する建物にふさわしい落ち着いた外観に仕上げました。
大阪市港区で倉庫や工場の雨漏り修理、スレート屋根のカバー工法、外壁スレートの張り替え、店舗の外装リフォームをご検討されている方に参考にしていただきたい施工事例です。
■工事内容
施工地域:大阪府大阪市港区
建物用途:倉庫から店舗への用途変更を予定
■ 屋根カバー工法
既存屋根材:小波スレート
使用商品:リファインルーフ635
材質:ガルバリウム鋼板
板厚:0.5mm
カラー:ナチュラルグレー
既存屋根フックボルト切断範囲:150㎡
■ 雨樋交換工事
軒樋:前高130W
竪樋:丸75
カラー:しんちゃ
■外壁張り替え工事
既存外壁材:小波スレート
使用商品:角波750
材質:ガルバリウム鋼板
板厚:0.5mm
カラー:ライトブラック
既存小波スレート撤去面積:115㎡
■コーキング工事
使用材料:サンライズ S70
カラー:ブレンドBK
■ 外壁塗装工事
使用塗料:関西ペイント アレスダイナミックTOP
カラー:ライトブラック
下塗り材:アレスダイナミックフィラー
■お問い合わせ内容|倉庫の雨漏り修理と店舗開業に向けた外装リフォーム
今回のお客様からは、倉庫の屋根から雨漏りが発生しているため、屋根カバー工法で改修したいとのご相談をいただきました。
また、今後は倉庫として使用していた建物を店舗として活用される予定があり、建物の外観も一新したいとのご希望でした。
倉庫や工場などの建物では、屋根や外壁にスレート材が使用されていることがあります。
スレート屋根やスレート外壁は、長年にわたって雨風や紫外線の影響を受けることで、ひび割れや破損などの劣化が発生する場合があります。
また、屋根の固定部分や板金の取り合い部分などに不具合があると、雨漏りにつながることがあります。
今回の現場では、屋根から雨漏りが発生していたため、屋根の状態を確認したうえで改修方法を検討しました。
さらに、外壁についても現地調査をおこない、劣化の程度に合わせて張り替えと塗装を組み合わせる工事をご提案しました。
■ 現地調査|屋根はカバー工法、外壁は張り替えと塗装を選択
現地調査では、屋根と外壁それぞれの劣化状態を確認しました。
屋根は既存の小波スレートを活かしたカバー工法で対応できる状態でした。
屋根カバー工法は、既存屋根材を撤去せずに新しい屋根材を重ねる工事です。
既存屋根の状態や下地の強度などが施工条件に適合している場合には、屋根全体を撤去する葺き替え工事と比較して、解体費用や廃材処分費を抑えられる場合があります。
一方、外壁の小波スレートには、ひび割れや破損が確認されました。
劣化が進んでいるスレート外壁では、塗装をおこなっても割れた材料の強度を元に戻すことはできません。
そのため、今回の工事では傷みが進んでいる小波スレート部分を撤去し、新しい金属外壁材へ張り替えることにしました。
その他のモルタル外壁については、下地補修をおこなったうえで塗装仕上げとしました。
建物全体を同じ工法で改修するのではなく、劣化状態に合わせて施工方法を使い分けたことが今回の工事の特徴です。
■倉庫の小波スレート屋根をカバー工法で改修
今回の屋根工事では、既存の小波スレート屋根の上から新しい金属屋根材を施工しました。
使用した屋根材はリファインルーフ635です。
リファインルーフ635は、既存スレート屋根の改修に使用される金属屋根材です。
今回の工事では、板厚0.5mmのガルバリウム鋼板を採用しました。
カラーはナチュラルグレーです。
工場や倉庫などの屋根では、建物の規模や使用状況によって、既存屋根を撤去することが難しい場合があります。
そのため、既存屋根材を活かして施工できる屋根カバー工法は、改修方法の一つとして検討されます。
ただし、屋根カバー工法はすべてのスレート屋根に施工できるわけではありません。
既存屋根の状態や下地の強度、建物の構造、固定方法などを確認することが重要です。
今回は現地調査の結果を踏まえ、リファインルーフ635による屋根カバー工法を採用しました。
■ 既存小波スレート屋根のフックボルトを切断
今回の屋根カバー工法では、既存屋根のフックボルトを切断しました。
施工範囲は150㎡です。
フックボルトは、スレート屋根材を下地に固定するために使用される部材です。
既存のフックボルトが屋根表面に突出している場合、新しい屋根材の施工に支障となることがあります。
そのため、今回の工事では新しい屋根材を施工するための準備として、既存フックボルトの切断をおこないました。
既存スレート屋根の改修では、屋根材の種類や固定方法に合わせた施工が必要です。
また、古いスレート材にはアスベストが含まれている場合があります。
そのため、既存屋根材を加工する際には、事前調査の結果に応じて適切な飛散防止対策を講じることが重要です。
■リファインルーフ635を施工
既存屋根の準備をおこなったあとは、リファインルーフ635を施工しました。
今回使用した屋根材は、厚み0.5mmのガルバリウム鋼板です。
ガルバリウム鋼板は、耐食性に優れた金属材料で、住宅だけでなく工場や倉庫などの屋根にも使用されています。
また、金属屋根材は比較的軽量であることが特徴です。
ただし、屋根カバー工法では既存屋根材を残したまま新しい屋根材を施工するため、施工後の屋根重量は増加します。
そのため、建物の状態や固定方法などを考慮した施工が重要です。
今回はリファインルーフ635を使用し、既存小波スレート屋根を新しい金属屋根へ改修しました。
■ サドル施工と水上ケミカル面戸の取り付け
今回の屋根カバー工法では、サドルの施工と水上ケミカル面戸の取り付けもおこないました。
サドルは、既存屋根の形状や新しい屋根材の施工仕様に合わせて使用する部材です。
屋根カバー工法では、既存屋根材の上に新しい屋根材を固定するため、適切な支持部材や固定方法が重要になります。
また、水上ケミカル面戸は、屋根材の形状に合わせて隙間を処理するための部材です。
屋根の水上部分や壁際などの取り合いでは、風を伴う雨が入り込む可能性があります。
そのため、屋根材本体だけでなく、面戸や板金などの部材を適切に施工することが重要です。
■ケラバ水切り・棟板金・壁際雨押え板金を施工
今回の屋根カバー工法では、屋根材本体だけでなく、ケラバ水切り、棟板金、壁際雨押え板金、壁際立ち上がり板金も施工しました。
ケラバ水切りは、屋根の端部から雨水が侵入することを防ぐための部材です。
棟板金は、屋根の頂上部分に取り付けられる板金部材です。
また、壁際雨押え板金は、屋根と外壁が接する部分などに取り付けられます。
屋根の雨漏りは、屋根材本体だけでなく、こうした取り合い部分から発生する場合があります。
特に工場や倉庫などの屋根では、屋根面積が大きく、雨水が流れる量も多くなるため、雨水を適切に排出できる納まりが重要です。
今回も屋根の形状に合わせて各部分の板金を施工しました。
■ 倉庫・工場の屋根カバー工法のメリット
工場や倉庫の屋根リフォームでは、屋根カバー工法が適している場合があります。
屋根カバー工法のメリットは、既存屋根材を撤去せずに施工できることです。
既存屋根材の撤去が少なくなるため、葺き替え工事と比較して廃材処分量を抑えられる場合があります。
また、既存屋根材にアスベストが含まれている場合には、全面撤去を避けることで、撤去に伴う飛散リスクを低減できる可能性があります。
ただし、屋根カバー工法であっても、既存屋根材への穴あけや加工などが必要になる場合があります。
そのため、アスベストの事前調査や必要な飛散防止対策が不要になるわけではありません。
また、屋根カバー工法では既存屋根の状態を全面的に確認できないことや、屋根の重量が増加することがデメリットです。
そのため、建物の状態に合わせて屋根カバー工法と葺き替え工事を比較することが重要です。
■ 雨樋交換工事|前高130Wと丸75を採用
今回の屋根工事では、雨樋交換工事もおこないました。
軒樋には前高130W、竪樋には丸75を採用しました。
カラーはしんちゃです。
雨樋は、屋根から流れてきた雨水を集め、適切な場所へ排水するための設備です。
工場や倉庫などの建物では、屋根面積が大きい場合があり、雨水の排水量に合わせた雨樋の選定が重要になります。
今回も既存雨樋を撤去し、新しい雨樋へ交換しました。
また、集水器も新しく施工しています。
屋根カバー工法と雨樋交換工事を同時に施工することで、屋根の軒先部分や雨樋の納まりをまとめて確認できるメリットがあります。
■外壁小波スレート115㎡を撤去
今回の外壁工事では、既存の小波スレートを115㎡撤去しました。
現地調査では、外壁の小波スレートにひび割れや破損が確認されました。
スレート外壁は、長年の使用によって経年劣化が進むと、ひび割れや破損が発生する場合があります。
また、破損した部分から雨水が侵入する可能性もあります。
今回の外壁は劣化が進んでいたため、塗装ではなく張り替え工事を採用しました。
既存の小波スレートを撤去したうえで、新しい金属外壁材を施工しました。
■ アスベスト含有スレートの撤去と処分
今回の外壁張り替え工事では、アスベストを含む既存小波スレートを撤去しました。
古いスレート材には、製造時期や製品によってアスベストが含まれている場合があります。
アスベスト含有建材を撤去する際には、関係法令に基づいた事前調査や、建材の種類と作業内容に応じた飛散防止対策、適切な廃材処分が必要です。
今回もアスベスト含有廃材として処分する工事内容となっています。
工場や倉庫などのスレート屋根や外壁を改修する際には、アスベストの有無を確認したうえで施工方法を検討することが重要です。
■角波750による外壁張り替え工事
今回の外壁張り替え工事では、角波750を採用しました。
使用した材料は、厚み0.5mmのガルバリウム鋼板です。
カラーはライトブラックです。
角波は、金属鋼板を波形に加工した外壁材で、工場や倉庫などの建物に広く使用されています。
ガルバリウム鋼板は、耐食性に優れた金属材料であり、外壁材としても使用されています。
今回の工事では、既存小波スレートを撤去した部分に角波750を施工しました。
また、外壁の出隅部分や見切り部分、水切り部分についても板金を施工しています。
外壁張り替え工事では、外壁材本体だけでなく、こうした取り合い部分の板金施工が重要になります。
■ 外壁張り替えと外壁塗装を組み合わせた理由
今回の工事では、建物全体の外壁を張り替えるのではなく、劣化が進んでいる小波スレート部分を張り替え、その他のモルタル外壁は塗装で仕上げました。
外壁の劣化状態は、建物の方角や使用材料、日当たり、雨風の影響などによって異なります。
そのため、すべての外壁を同じ方法で改修する必要があるとは限りません。
今回のようにひび割れや破損が多い外壁材については、塗装だけでは十分な補修にならない場合があります。
一方、下地の状態が良好なモルタル外壁であれば、必要な補修をおこなったうえで塗装することができます。
今回は外壁の状態に合わせて張り替えと塗装を使い分けることで、工事範囲と費用のバランスを考慮したリフォームとなりました。
■外壁塗装にはアレスダイナミックTOPを採用
今回の外壁塗装工事では、関西ペイントのアレスダイナミックTOPを使用しました。
カラーはライトブラックです。
アレスダイナミックTOPは、塗膜の劣化要因となるラジカルに着目した塗料です。
今回の工事では、既存モルタル外壁に高圧洗浄をおこない、必要なクラック補修を実施しました。
その後、アレスダイナミックフィラーを使用して下塗りをおこない、アレスダイナミックTOPで中塗りと上塗りを施工しました。
外壁塗装では、塗料の性能だけでなく、既存外壁の状態に合わせた下地処理が重要になります。
今回も外壁の状態に合わせて下地補修と塗装をおこないました。
■コーキング工事|サンライズS70を使用
今回の外壁工事では、サッシ廻りや外壁の取り合い部分にコーキング工事をおこないました。
使用した材料は、サンライズS70です。
カラーはブレンドBKを採用しました。
コーキングは、外壁材の継ぎ目やサッシ廻りなどの隙間を処理するために使用されます。
外壁の取り合い部分は、雨水が侵入しやすい箇所の一つです。
そのため、新しい外壁材を施工する際には、板金の納まりとあわせて必要なコーキング処理をおこなうことが重要です。
ただし、外壁の防水はコーキング材だけに依存するものではありません。
外壁材や水切り板金、防水層などを適切に施工し、雨水を排出できる構造にすることが重要です。
今回も外壁張り替え工事とあわせて、必要なコーキング工事をおこないました。
■ 倉庫から店舗へのリフォームで外観を一新
今回の工事では、倉庫として使用していた建物を店舗として活用する予定があり、外観デザインにもこだわりました。
屋根にはナチュラルグレーのリファインルーフ635を採用しました。
外壁にはライトブラックの角波750を使用し、その他のモルタル外壁もライトブラックで塗装しています。
屋根と外壁の色合いを統一することで、落ち着いた印象の外観に仕上げました。
倉庫や工場などの建物を店舗として活用する場合には、雨漏りの改善や建物の保護だけでなく、外観の印象も重要になります。
今回も屋根と外壁をまとめてリフォームすることで、店舗として新たに活用するための外装改修となりました。
【 御見積り内容と主な施工内訳】
■ 屋根カバー工法
既存小波スレート屋根 フックボルト切断
150㎡
リファインルーフ635施工
ガルバリウム鋼板 厚み0.5mm
カラー:ナチュラルグレー
サドル施工
水上ケミカル面戸施工
ケラバ水切り施工
棟板金施工
壁際雨押え板金施工
壁際立ち上がり板金施工
資材搬入・材料荷揚げ
■雨樋交換工事
既存雨樋撤去
軒樋 前高130W施工
集水器施工
竪樋 丸75施工
カラー:しんちゃ
■外壁張り替え工事
既存小波スレート撤去
115㎡
アスベスト含有廃材処分
角波750施工
ガルバリウム鋼板 厚み0.5mm
カラー:ライトブラック
出隅板金施工
見切り板金施工
水切り板金施工
コーキング施工
使用材料:サンライズS70
カラー:ブレンドBK
■外壁塗装工事
高圧洗浄
外壁クラック補修
アレスダイナミックフィラー下塗り
アレスダイナミックTOP中塗り
アレスダイナミックTOP上塗り
カラー:ライトブラック
※工事費用は屋根や外壁の面積、建物の形状、既存下地の状態、アスベスト含有建材の有無、足場の必要性などによって異なります。
※大阪市港区で倉庫・工場・店舗の屋根カバー工法をご検討の方へ
大阪市港区で倉庫や工場、店舗の屋根カバー工法や外壁リフォームをご検討されている方は、株式会社ゼファンへご相談ください。
今回の施工事例では、倉庫の屋根からの雨漏りをきっかけに、リファインルーフ635による屋根カバー工法を施工しました。
また、外壁の小波スレートにはひび割れや破損が確認されたため、劣化が進んでいる部分を角波750へ張り替えました。
その他のモルタル外壁にはアレスダイナミックTOPによる塗装工事をおこない、建物の状態に合わせて施工方法を使い分けました。
さらに、雨樋交換工事やコーキング工事も同時に施工し、店舗として活用する予定の建物の外観を一新しました。
工場や倉庫の屋根リフォームでは、既存屋根材の種類や下地の状態、建物の使用状況などによって適切な工法が異なります。
株式会社ゼファンでは、大阪市港区をはじめ大阪市内で、工場屋根カバー工法、倉庫屋根改修、スレート屋根の雨漏り修理、金属屋根工事、外壁張り替え工事、外壁塗装工事、雨樋交換工事などに対応しています。
屋根工事の経験を積んだ職人が現地調査から施工まで対応し、建物の状態に合わせて適切な工事内容をご提案しています。
また、株式会社ゼファンは、ケイミュー主催の近畿屋根材コンテストで7年連続1位を獲得し、殿堂入りを果たしています。
これまで培ってきた屋根工事の施工経験と板金加工技術を活かし、住宅だけでなく工場や倉庫などの屋根工事にも対応しています。
大阪市港区で倉庫の雨漏り修理、工場屋根カバー工法、スレート外壁の張り替え、店舗の外装リフォームをご検討の方は、屋根・外壁工事専門店の株式会社ゼファンへお気軽にお問い合わせください。
### 工場・倉庫の屋根工事について詳しくはこちら
[工場・倉庫の屋根工事専門ページ](https://www.zephan.co.jp/lp-factory/)
この度は大切な建物の屋根カバー工法、外壁張り替え、外壁塗装、雨樋交換工事を株式会社ゼファンへお任せいただき、誠にありがとうございました。
屋根・外壁・雨樋のことなら株式会社ゼファンへ。