・工事概要 屋根葺き替え(スーパーガルテクト)・雨樋交換・ポリカ波板貼り替え・付帯、外壁塗装・コーキング工事
・施工費用 総額266万円(税込)
・施工面積 57㎡(屋根)
・屋根の形 切妻
・工期 2日間(屋根工事)
・施工時期 2025年10月16日~11月12日(足場工事含む)
BEFORE

AFTER

・工事概要 屋根葺き替え(スーパーガルテクト)・雨樋交換・ポリカ波板貼り替え・付帯、外壁塗装・コーキング工事
・施工費用 総額266万円(税込)
・施工面積 57㎡(屋根)
・屋根の形 切妻
・工期 2日間(屋根工事)
・施工時期 2025年10月16日~11月12日(足場工事含む)

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会社情報

株式会社ゼファンは、大阪府門真市に本社を置き屋根工事、外壁工事などの住宅の外装に特化したリフォーム会社です。屋根の葺き替え工事、屋根カバー工事、屋根修理、雨漏り修理、屋根塗装、外壁塗装などプロの職人が施工します。屋根工事のことなら当社にお任せ下さい。
屋根工事のご質問、雨漏りなどのご相談、お問合せ、お見積り大歓迎!ドローンを用いた計測・お見積もり、点検も行っております。
スタッフコメント
今回ご紹介する施工事例は、大阪府大阪市でおこなった屋根葺き替え工事、外壁塗装工事、雨樋交換工事、コーキング打ち替え工事、ベランダ防水工事です。
今回のお客様は、他社で内装リフォームをおこなう予定があり、それに合わせて屋根や外壁などの外装部分についてもメンテナンスを検討されていました。
ただし、具体的にどのような工事をおこなえばよいのかは決まっておらず、現在の建物の状態に合わせて必要な工事を提案してほしいとのことで、株式会社ゼファンへお問い合わせをいただきました。
そこで今回は、屋根、外壁、雨樋、コーキング、ベランダ防水など、建物の外回りをまとめて改修する工事をご提案しました。
屋根は既存屋根材を57㎡撤去し、構造用合板12mmと新しい防水シートを施工したうえで、IG工業のスーパーガルテクトへ葺き替えています。
カラーはシェイドブラックを採用しました。
外壁塗装には、アステックペイントの超低汚染リファイン1000Si-IRを使用し、チャコールとミッドビスケットの2色で仕上げました。
また、雨樋には軒樋PC50と竪樋丸60を採用し、カラーはブラックで統一しています。
さらに、サッシ周辺のコーキング打ち替えにはオートンイクシードを使用しました。
今回は屋根と外壁だけでなく、ベランダ防水、付帯部塗装、ポリカ波板の張り替え、ダクト塗装までお任せいただきました。
工事完了後には、お客様から施工内容や近隣への挨拶、職人の対応についてご感想をいただきました。
■ 工事内容
施工地域:大阪府大阪市
工事内容:屋根葺き替え、外壁塗装、雨樋交換、コーキング打ち替え、ベランダ防水、付帯部塗装、ポリカ波板張り替え
屋根材:IG工業 スーパーガルテクト
屋根カラー:シェイドブラック
屋根施工面積:57㎡
屋根下地:構造用合板12mm
防水シート:ニューライナールーフィング
換気棟:IG工業純正品 2ヶ所
外壁塗料:アステックペイント 超低汚染リファイン1000Si-IR
外壁カラー:チャコール、ミッドビスケット
外壁塗装面積:197㎡
軒樋:PC50
竪樋:丸60
雨樋カラー:ブラック
コーキング材:オートンイクシード
コーキング施工延長:70m
ベランダ防水:ウレタン密着工法 2ヶ所
ポリカ波板張り替え:3枚
足場施工面積:270㎡
■内装リフォームに合わせて外装工事も検討
今回のお客様は、他社で内装リフォームをおこなう予定があり、建物内部だけでなく外装部分の劣化も気になっているとのことでお問い合わせをいただきました。
屋根や外壁は、普段の生活では状態を確認しにくい部分です。
特に屋根は地上から見えない箇所が多く、屋根材の劣化や板金部分の不具合などに気づきにくい場合があります。
また、外壁についても塗膜の劣化やコーキングの傷みなどが進行すると、雨水が侵入する原因になることがあります。
今回のお客様は、どのような工事をおこなえばよいかも含めて相談したいとのご希望でした。
そこで、屋根葺き替え工事、外壁塗装工事、雨樋交換工事、コーキング打ち替え工事などをまとめてご提案しました。
■既存屋根材を撤去してスーパーガルテクトへ葺き替え
今回の屋根工事では、既存屋根材を57㎡撤去し、スーパーガルテクトへ葺き替えました。
屋根のリフォームには、既存屋根材の上から新しい屋根材を施工するカバー工法と、既存屋根材を撤去して新しい屋根材へ交換する葺き替え工事があります。
今回採用したのは葺き替え工事です。
既存屋根材を撤去することで、新しい構造用合板と防水シートを施工できることが特徴です。
また、今回の既存屋根材にはアスベストが含有されていたため、撤去した屋根材についてはアスベスト含有廃材として処分しました。
アスベスト含有建材を撤去する場合には、建材の種類や作業内容に応じて、法令に基づく飛散防止措置や適切な廃棄物処理が必要になります。
■屋根上のダクト金具を取り外して再固定
今回の屋根にはダクトが設置されていたため、屋根葺き替え工事に伴い、ダクトの金具を一度取り外して再固定しました。
屋根上にダクトや配管などの設備がある場合には、屋根材の施工だけでなく、設備の固定部分や屋根との取り合いにも注意する必要があります。
今回も屋根葺き替えに合わせてダクト金具を取り外し、新しい屋根材の施工後に再固定しました。
また、追加工事としてダクトの塗装もおこなっています。
■構造用合板12mmを57㎡施工
既存屋根材を撤去したあとは、構造用合板12mmを57㎡施工しました。
今回は既存下地に新しい合板を増し張りする工法を採用しています。
構造用合板は、新しい防水シートや屋根材を施工するための下地になります。
屋根材を適切に固定するためには、下地の状態が重要です。
今回も新しい合板を施工し、その上から防水シートとスーパーガルテクトを取り付けました。
■ニューライナールーフィングを施工
構造用合板の施工後は、ニューライナールーフィングを57㎡施工しました。
ルーフィングは屋根材の下に施工する防水シートです。
屋根材は雨水を外へ流す役割がありますが、強風を伴う雨などでは屋根材の継ぎ目や取り合い部分から雨水が入り込む可能性があります。
そのため、屋根材の下に防水シートを施工することが重要です。
今回も新しい構造用合板の上にニューライナールーフィングを施工し、その上からスーパーガルテクトを取り付けました。
■スーパーガルテクト シェイドブラックを57㎡施工
今回採用した屋根材は、IG工業のスーパーガルテクトです。
カラーはシェイドブラックになります。
スーパーガルテクトは、金属鋼板と断熱材が一体となった軽量金属屋根材です。
屋根材の重量は1㎡あたり約5kgであり、一般的なスレート屋根材や陶器瓦と比較して軽量です。
また、断熱材が一体となっているため、屋根からの熱の伝わりを抑える効果が期待できます。
今回の屋根葺き替え工事では、既存屋根材を撤去したあと、新しい構造用合板と防水シートを施工し、スーパーガルテクトで仕上げました。
屋根材本体はステンレスビスを使用して固定しています。
■棟部分の雨仕舞いにも配慮
今回の屋根工事では、棟部分の雨仕舞いにも配慮して施工しました。
棟部分では、屋根材の最上段を15mm立ち上げる施工を6.7mおこなっています。
また、防水シーラー15mm×15mmを棟の両側に10.4m施工しました。
棟は屋根面同士が接する部分であり、風雨の影響を受けやすい箇所です。
そのため、屋根材本体だけでなく、棟部分の防水処理や板金の納まりが重要になります。
今回も棟部分の立ち上げと防水シーラーを施工したうえで、棟板金を取り付けました。
■樹脂製下地材を使用して棟板金を施工
今回の屋根工事では、棟板金を3.7m、片棟板金を3m施工しました。
どちらも樹脂製下地材を使用しています。
樹脂製下地材は、一般的な木製下地材と比較して水分による腐朽が起こりにくいことが特徴です。
また、棟違い部分についても板金仕舞いを1ヶ所施工しました。
棟違い部分は屋根の高さが異なる部分であり、雨水の流れや板金の納まりを考慮する必要があります。
今回も屋根形状に合わせて板金を施工しました。
■IG工業純正の換気棟を2ヶ所設置
今回の屋根葺き替え工事では、IG工業純正の換気棟を2ヶ所設置しました。
換気棟は、屋根裏にたまった熱気や湿気を屋外へ排出するための部材です。
屋根裏は夏場に熱がこもりやすく、冬場には条件によって結露が発生する場合があります。
換気棟を設置することで、屋根裏の換気を促す効果が期待できます。
ただし、換気棟を設置するだけで結露を完全に防げるわけではありません。
換気性能は、軒先などの給気口の有無や換気経路、建物の断熱・気密条件によって異なります。
今回も屋根の施工に合わせて換気棟を取り付けました。
■雨樋交換工事
今回の工事では、屋根葺き替えとあわせて雨樋交換工事もおこないました。
新しい雨樋には、軒樋PC50と竪樋丸60を使用しています。
カラーはブラックです。
軒樋PC50は受金具を含めて10.3m施工しました。
また、竪樋丸60は控え金具を含めて10.6m施工しています。
集水器とバルコニー排水部分は3ヶ所施工し、既存竪樋との接続部分も1ヶ所施工しました。
雨樋は屋根から流れてきた雨水を集め、適切に排水するための設備です。
経年劣化によって雨樋が変形したり、金具が緩んだりすると、雨水が適切に排水されなくなる場合があります。
今回は屋根葺き替え工事と同時に雨樋を交換し、新しい屋根に合わせて施工しました。
■ベランダ側面のポリカ波板を張り替え
今回の工事では、ベランダ側面のポリカ波板も張り替えました。
施工数量は3枚です。
既存の波板を撤去したあと、新しいポリカ波板を施工しました。
ポリカーボネート製の波板は、採光性と耐衝撃性を兼ね備えた材料として、ベランダやテラスなどに使用されています。
今回も外装リフォームに合わせて張り替えました。
■外壁塗装工事
今回の外壁塗装では、アステックペイントの超低汚染リファイン1000Si-IRを使用しました。
カラーはチャコールとミッドビスケットです。
今回の建物では、金属サイディング部分とガレージ内部3面を塗装しました。
金属サイディング部分の施工面積は159㎡、ガレージ内部3面は38㎡です。
合計197㎡の高圧洗浄をおこなったあと、下地の状態に合わせて塗装しました。
■ 超低汚染リファイン1000Si-IRとは
超低汚染リファイン1000Si-IRは、アステックペイントが製造する外壁用塗料です。
塗膜表面に汚れが付着しにくい性能を考慮した製品であり、建物の美観を維持することを目的としています。
また、遮熱性を備えていることも特徴です。
ただし、実際の遮熱効果は外壁の色や日射条件、建物の断熱性能などによって異なります。
今回採用したカラーはチャコールとミッドビスケットです。
濃いグレー系と明るいベージュ系の色を組み合わせることで、建物の外観にメリハリを持たせた仕上がりとなりました。
■ 金属サイディング部分の外壁塗装
今回の金属サイディング部分の施工面積は159㎡です。
高圧洗浄とクラック補修などの下地処理をおこなったあと、下塗りにはエポパワーメタルJYを使用しました。
エポパワーメタルJYは、金属下地への密着性を考慮した下塗り材です。
その後、超低汚染リファイン1000Si-IRを使用して中塗りと上塗りをおこないました。
金属サイディングの塗装では、塗料の種類だけでなく、既存塗膜の状態や錆の有無、下地処理などが重要になります。
今回も金属サイディングに合わせた下塗り材を使用して施工しました。
■ガレージ内部3面の塗装
今回の工事では、ガレージ内部3面も塗装しました。
施工面積は38㎡です。
下塗りにはエピテックフィラーを使用しました。
その後、超低汚染リファイン1000Si-IRで仕上げています。
ガレージ内部は、外壁とは異なる汚れや湿気の影響を受ける場合があります。
そのため、下地の状態に合わせた塗料の選定と施工が重要です。
なお、今回の工事には玄関タイル部分の塗装は含まれていません。
■ 軒天と付帯部の塗装
今回の工事では、外壁だけでなく軒天やシャッターBOX、土台水切りなどの付帯部も塗装しました。
軒天にはマルチエースⅡを使用しています。
また、シャッターBOXは4ヶ所、土台水切りは24.5m施工しました。
付帯部にはマックスシールドSiを使用しています。
鉄部については、ケレン作業をおこなったあと錆止め塗料を施工し、その上から仕上げ塗装をおこないました。
なお、今回のシャッターBOX塗装には、シャッター扉本体の塗装は含まれていません。
■ベランダ防水工事
今回の工事では、ベランダの土間防水工事も2ヶ所おこないました。
採用した工法はウレタン密着工法です。
まず高圧洗浄と下地処理、クラック補修をおこないました。
その後、プライマーを施工し、ウレタン防水材を2層施工しました。
最後にトップコートを施工して仕上げています。
ベランダの床面は雨水が直接当たるため、防水層の状態が重要になります。
防水層が劣化すると、ひび割れや剥離などが発生し、雨水が建物内部へ侵入する原因になる場合があります。
今回も外装リフォームに合わせてベランダ防水を施工しました。
## オートンイクシードによるコーキング打ち替え
今回の工事では、サッシ周辺のコーキング打ち替えもおこないました。
施工延長は70mです。
使用したコーキング材はオートンイクシードです。
オートンイクシードは、耐久性や柔軟性を考慮して設計されたシーリング材です。
外壁の継ぎ目やサッシ周辺などに使用されます。
今回は既存シーリングを撤去したあと、テープ養生と専用プライマーの塗布をおこない、新しいオートンイクシードを打設しました。
コーキングは外壁材やサッシ周辺からの雨水侵入を防ぐために重要な役割があります。
そのため、既存コーキングの状態に合わせて適切に施工する必要があります。
■ダクトの追加塗装工事
今回の工事では、追加工事としてダクトの塗装もおこないました。
施工範囲は棟から雨樋までです。
使用した塗料はマックスシールドSiです。
鉄部については、ケレン作業をおこなったあと錆止め塗料を施工し、仕上げ塗装をおこないました。
屋根葺き替え工事では、屋根上のダクトや配管などの設備がある場合、屋根材との取り合いや固定部分の施工が必要になることがあります。
今回は屋根工事とあわせてダクトの固定金具の取り外しと再固定をおこない、追加で塗装も施工しました。
■ 屋根・外壁・雨樋・防水を同時にリフォームするメリット
今回の工事では、屋根葺き替え、外壁塗装、雨樋交換、コーキング打ち替え、ベランダ防水などをまとめて施工しました。
これらの工事を同時におこなうメリットの一つが、足場を共用できることです。
屋根工事や外壁塗装では、建物の高さや施工条件によって足場が必要になります。
別々の時期に工事をおこなう場合には、それぞれ足場を設置する必要が生じることがあります。
そのため、屋根と外壁のメンテナンス時期が近い場合には、同時に施工することで足場に関する費用や手間を抑えられる可能性があります。
また、屋根と外壁、雨樋の色をまとめて検討できるため、建物全体の外観に統一感を持たせやすいこともメリットです。
今回の工事では、屋根をシェイドブラック、雨樋をブラック、外壁をチャコールとミッドビスケットで仕上げました。
【お客様の声】
今回の工事完了後、お客様からご感想をいただきました。
「屋根葺き替え、外壁塗装、雨樋交換、ポリカ波板張り替え、コーキング工事をお願いしました。
ゼファンさんに決めたのは、他社と比べて安かったことと、一から勉強して納得した内容で工事ができたことです。
工事では工程ミスや作業中に付いた汚れなど、気になる点もありましたが、工事の前後に近所へ挨拶してくださったり、朝早くから夜遅くまで頑張っていただき、ありがとうございました。」
お客様からは、工事内容や価格について納得してご依頼いただけたこと、また近隣への挨拶や職人の対応についてもご感想をいただきました。
一方で、工程上のミスや作業中の汚れについてもご指摘をいただいております。
今後も施工品質だけでなく、工程管理や現場の清掃、近隣への配慮について改善を重ねてまいります。
【今回の御見積り内容と内訳】
■屋根葺き替え工事
屋根上ダクト 金具解体・再固定
一式
既存屋根材 解体・荷降ろし
57㎡
既存廃材撤去費 アスベスト含有
57㎡
構造用合板12mm 増し張り工法
57㎡
ニューライナールーフィング
57㎡
改修用一体唐草16
10.3m
改修用ケラバ水切り100
25m
スーパーガルテクト 本体施工
57㎡
本体ステンレスビス施工
一式
棟最上段立ち上げ15mm
6.7m
防水シーラー15mm×15mm 棟両側
10.4m
棟板金 樹脂製下地材
3.7m
片棟板金 樹脂製下地材
3m
棟違い部分 板金仕舞い
1ヶ所
換気棟 IG工業純正品
2ヶ所
■ 雨樋交換工事
既存雨樋 解体・処分
一式
軒樋PC50 受金具込み
10.3m
集水器・バルコニー排水
3ヶ所
竪樋丸60 控え金具込み
10.6m
竪樋 既存との接続
1ヶ所
■ベランダ側面ポリカ波板張り替え
既存波板撤去・新設
3枚
■足場工事
飛散防止メッシュシート込み
270㎡
諸経費・現場管理費
一式
■外壁塗装工事
高圧洗浄
197㎡
クラック補修
一式
金属サイディング部分 下塗り
エポパワーメタルJY
159㎡
金属サイディング部分 中塗り・上塗り
超低汚染リファイン1000Si-IR
159㎡
ガレージ内部3面 下塗り
エピテックフィラー
38㎡
ガレージ内部3面 中塗り・上塗り
超低汚染リファイン1000Si-IR
38㎡
※玄関タイル部分は施工対象外
■付帯部塗装工事
軒天 マルチエースⅡ
一式
シャッターBOX
4ヶ所
土台水切り
24.5m
付帯部塗料 マックスシールドSi
鉄部 ケレン・錆止め施工
※シャッター扉本体は施工対象外
■ベランダ土間防水工事
ウレタン密着工法
2ヶ所
高圧洗浄・下地処理・クラック補修
一式
プライマー・ウレタン2層・トップコート
一式
養生費・廃材撤去費
一式
塗装工事 諸経費・現場管理費
一式
■サッシ周辺コーキング工事
既存シーリング撤去
一式
専用プライマー塗布・テープ養生
70m
オートンイクシード 新設コーキング打設
70m
コーキング工事 諸経費・現場管理費
一式
■ 追加塗装工事
ダクト塗装 棟から雨樋まで
一式
使用塗料 マックスシールドSi
鉄部 ケレン・錆止め施工
※大阪市で屋根葺き替えや外壁塗装をご検討の方へ
大阪市で屋根葺き替え工事や外壁塗装、雨樋交換、コーキング打ち替えなどをご検討されている方は、株式会社ゼファンへご相談ください。
築年数が経過した建物では、屋根材の劣化だけでなく、外壁塗膜の傷みやコーキングの劣化、雨樋の不具合などが同時に発生する場合があります。
そのため、屋根だけ、外壁だけと分けて工事を検討するのではなく、建物全体の状態を確認して必要な工事を計画することが重要です。
今回のお客様も、内装リフォームをきっかけに外装部分のメンテナンスを検討され、屋根葺き替え、外壁塗装、雨樋交換、コーキング打ち替え、ベランダ防水などをまとめて施工しました。
株式会社ゼファンでは、大阪市内でスーパーガルテクトによる屋根葺き替え工事、屋根カバー工法、外壁塗装、雨樋交換、コーキング打ち替え、ベランダ防水、雨漏り修理などに対応しています。
屋根工事の経験を積んだ職人が現地調査をおこない、建物の状態やお客様のご希望に合わせて適切な施工方法をご提案します。
この度は大切なお住まいの屋根葺き替え工事、外壁塗装工事、雨樋交換工事などを株式会社ゼファンへお任せいただき、誠にありがとうございました。
大阪市で屋根・外壁・雨樋のリフォームをご検討の方は、屋根・外壁工事専門店の株式会社ゼファンへお気軽にお問い合わせください。
屋根・外壁・雨樋のことなら株式会社ゼファンへ。