・工事概要 屋根葺き替え工事(ルーガ雅)・外壁塗装工事・雨樋交換工事
・施工費用 総額420万円(税込)
・施工面積 110㎡(屋根)
・屋根の形 寄棟
・工期 1週間(屋根)、6日(外壁)
・施工時期 2023年9月25日~10月20日(足場工事含む)
BEFORE

AFTER

・工事概要 屋根葺き替え工事(ルーガ雅)・外壁塗装工事・雨樋交換工事
・施工費用 総額420万円(税込)
・施工面積 110㎡(屋根)
・屋根の形 寄棟
・工期 1週間(屋根)、6日(外壁)
・施工時期 2023年9月25日~10月20日(足場工事含む)

ブログ新着記事一覧
2026/10/29
2026/10/29
2026/10/29
2026/10/29
施工事例新着一覧
2026/10/28
2026/10/19
2026/10/09
2026/10/09
会社情報

株式会社ゼファンは、大阪府門真市に本社を置き屋根工事、外壁工事などの住宅の外装に特化したリフォーム会社です。屋根の葺き替え工事、屋根カバー工事、屋根修理、雨漏り修理、屋根塗装、外壁塗装などプロの職人が施工します。屋根工事のことなら当社にお任せ下さい。
屋根工事のご質問、雨漏りなどのご相談、お問合せ、お見積り大歓迎!ドローンを用いた計測・お見積もり、点検も行っております。
スタッフコメント
今回ご紹介する施工事例は、大阪市平野区でおこなった和瓦からROOGA(ルーガ)雅への屋根葺き替え工事、外壁塗装工事、雨樋交換工事です。
今回のお客様からは、既存の瓦屋根が経年劣化しており、屋根のリフォームを検討しているとのことで、株式会社ゼファンへお問い合わせをいただきました。
お客様は屋根の老朽化だけでなく、地震や台風などの自然災害への対策も考えられており、できるだけ屋根を軽量化しながら、耐久性と防災性能に優れた屋根材をご希望されていました。
そこで今回ご提案した屋根材が、ケイミューのROOGA(ルーガ)雅です。
ルーガ雅は、瓦のような重厚感のある外観を持ちながら、一般的な陶器瓦と比較して軽量な屋根材です。
今回採用したカラーはモダングレー、施工仕様は同質仕様になります。
既存の和瓦と葺き土を110㎡撤去し、新しい木下地と構造用合板12mm、ゴムアスファルトルーフィングを施工したうえで、ルーガ雅へ葺き替えました。
また、今回は屋根工事だけでなく、外壁塗装工事と雨樋の全面交換工事もお任せいただきました。
外壁塗装にはアステックペイントのラジカルシリコンGHを使用し、カラーはブロークンホワイトを採用しています。
雨樋には軒樋PC50と竪樋丸60を使用しました。
屋根、外壁、雨樋をまとめてリフォームすることで、住まいの外観を一新することができました。
工事完了後はお客様にも仕上がりをご満足いただきました。
■工事内容
施工地域:大阪市平野区
工事内容:屋根葺き替え工事、外壁塗装工事、雨樋全面交換工事、付帯部塗装工事
既存屋根:和瓦 土葺き
新設屋根材:ケイミュー ROOGA(ルーガ)雅
施工仕様:同質仕様
屋根カラー:モダングレー
屋根施工面積:110㎡
屋根下地:2×1木下地、構造用合板12mm
防水シート:ゴムアスファルトルーフィング
外壁塗料:アステックペイント ラジカルシリコンGH
外壁カラー:ブロークンホワイト
外壁塗装面積:155㎡
付帯部塗料:マックスシールドSi
軒樋:PC50
竪樋:丸60
雨樋工事:全面交換
■お問い合わせ内容
今回のお客様からは、瓦屋根の経年劣化が気になり、屋根の葺き替え工事を検討しているとのご相談をいただきました。
既存屋根には和瓦が使用されており、土葺き工法で施工されていました。
土葺き工法は、瓦の下に葺き土を使用する伝統的な施工方法です。
瓦本体に加えて葺き土の重量もあるため、屋根全体の重量が大きくなる特徴があります。
今回のお客様は、屋根を軽くして地震や台風などの自然災害に備えたいとのご希望がありました。
そのため、瓦のような外観を維持しながら屋根を軽量化できるルーガ雅をご提案しました。
また、屋根工事とあわせて外壁塗装や雨樋交換もおこなうことで、住まいの外回りをまとめてリフォームすることになりました。
■和瓦からルーガ雅へ葺き替えるメリット
今回採用したルーガ雅は、ケイミューが製造する軽量屋根材です。
一般的な陶器瓦と比較して重量が軽く、瓦のような重厚感のある外観を実現できることが特徴です。
特に今回のように既存屋根が土葺きの和瓦である場合には、瓦と葺き土を撤去してルーガ雅へ葺き替えることで、屋根全体の重量を大きく軽減できます。
屋根の軽量化は、地震時に建物へ作用する力を抑えるための対策の一つです。
ただし、屋根を軽くするだけで建物全体の耐震性能が十分になるわけではありません。
建物の耐震性は、柱や梁、耐力壁、基礎などの状態によっても異なります。
今回も屋根の軽量化と防災性能、外観デザインを考慮してルーガ雅を採用しました。
■ルーガ雅とは
ROOGA(ルーガ)は、ケイミューが製造する屋根材です。
ルーガには、和風住宅に適した「雅」と、洋風住宅にも合わせやすい「鉄平」の2種類があります。
ルーガ雅は、日本瓦のような重厚感のある形状が特徴です。
今回のように和瓦から葺き替える場合でも、住宅の和風の雰囲気を残しながら屋根を軽量化できます。
また、ルーガは軽量性だけでなく、耐久性や耐候性を考慮して設計された屋根材です。
ただし、実際の耐用年数は施工環境やメンテナンス状況などによって異なります。
今回採用したカラーはモダングレーです。
落ち着いたグレー系の色合いで、和風住宅にも自然になじむカラーです。
■ ルーガ雅の同質仕様とは
今回のルーガ雅は同質仕様で施工しました。
同質仕様とは、屋根本体と同じ素材の役物を使用して棟やケラバなどを仕上げる施工方法です。
ルーガ雅には、同質仕様と同質高棟仕様があります。
また、ルーガ鉄平には同質仕様とメタル役物仕様があります。
それぞれ棟や隅棟部分の形状や仕上がりが異なります。
今回の同質仕様では、棟やケラバにも同質役物を使用し、屋根全体に統一感のある仕上がりとなりました。
■ 既存和瓦と葺き土を110㎡撤去
今回の屋根葺き替え工事では、既存の和瓦と葺き土を110㎡撤去しました。
土葺き工法の瓦屋根では、瓦本体だけでなく葺き土も撤去する必要があります。
そのため、スレート屋根などの葺き替え工事と比較して、解体作業や廃材処分の量が多くなる場合があります。
また、瓦と葺き土を撤去することで、普段は確認できない屋根下地の状態を確認できます。
今回も既存瓦と葺き土を撤去したあと、新しい屋根下地を施工しました。
■2×1木下地で不陸調整
既存瓦と葺き土の撤去後は、2×1の木下地を110㎡施工しました。
この工程では、既存屋根下地の高さを調整しています。
不陸とは、屋根下地に生じている高さのばらつきや凹凸のことです。
築年数が経過した瓦屋根では、下地に不陸が生じている場合があります。
そのまま新しい屋根材を施工すると、屋根面が均一にならず、仕上がりや固定に影響する可能性があります。
そのため、今回は木下地を施工して屋根面を整えました。
■ 構造用合板12mmを110㎡施工
木下地の施工後は、構造用合板12mmを110㎡施工しました。
構造用合板は、新しい防水シートやルーガ雅を施工するための下地になります。
屋根材を適切に固定するためには、下地の状態が重要です。
今回も木下地による不陸調整をおこなったあと、構造用合板12mmを全面に施工しました。
■ゴムアスファルトルーフィングを施工
構造用合板の施工後は、ゴムアスファルトルーフィングを110㎡施工しました。
ルーフィングは屋根材の下に施工する防水シートです。
屋根材は雨水を外へ流す役割がありますが、強風を伴う雨などでは屋根材の継ぎ目から雨水が入り込む可能性があります。
そのため、屋根材の下に防水シートを施工することが重要です。
今回も新しい構造用合板の上にゴムアスファルトルーフィングを施工し、その上からルーガ雅を取り付けました。
■ 軒先水切りとケラバ水切りを施工
今回の屋根工事では、軒先部分にL型水切りとタフモックを59m施工しました。
また、ケラバ部分には捨て水切りとタフモックを11m施工しています。
軒先は屋根から流れてきた雨水を排水する部分です。
ケラバは屋根の側面部分であり、風雨の影響を受けやすい箇所になります。
そのため、屋根材本体だけでなく、軒先やケラバ部分の板金施工も重要です。
今回はルーガ雅の施工に合わせて水切りと下地材を取り付けました。
■軒先面戸を59m施工
今回の工事では、軒先面戸を59m施工しました。
使用したのは先付タイプです。
軒先面戸は、屋根材と軒先部分の隙間を塞ぐための部材です。
屋根材の形状によっては、軒先部分に隙間が生じるため、適切な面戸を施工する必要があります。
今回もルーガ雅の施工に合わせて軒先面戸を取り付けました。
■ ルーガ雅モダングレーを110㎡施工
下地と防水シートの施工後は、ルーガ雅を110㎡施工しました。
今回採用したカラーはモダングレーです。
ルーガ雅は、和瓦のような外観を持ちながら軽量性に優れた屋根材です。
また、屋根材の固定方法も重要になります。
今回の工事では、ルーガ雅本体を1枚につき釘2本で固定し、軒先瓦については釘3本で固定しました。
屋根材の固定方法は、風による屋根材の浮き上がりや飛散を防ぐために重要です。
今回は屋根材の施工仕様に合わせて固定しました。
■同質ケラバと同質棟を施工
ルーガ雅本体の施工後は、同質ケラバを11m施工しました。
また、同質棟を27m施工しています。
棟部分には乾式面戸仕様を採用しました。
同質役物を使用することで、屋根本体と棟、ケラバ部分に統一感のある仕上がりになります。
また、棟やケラバは風雨の影響を受けやすい部分であるため、適切な固定方法と雨仕舞いが重要です。
今回もルーガ雅の施工仕様に合わせて仕上げました。
■壁際雨押え板金を28m施工
今回の屋根工事では、壁際雨押え板金を28m施工しました。
壁際は屋根と外壁が接する部分であり、雨水が入り込みやすい箇所の一つです。
そのため、屋根材本体だけでなく、壁際の板金施工も重要になります。
今回は現場の形状に合わせて雨押え板金を自社加工し、施工しました。
また、壁際にはコーキングを28m打設しています。
板金の納まりとシーリング処理を組み合わせて、壁際部分の雨仕舞いをおこないました。
■雨樋を全面交換
今回の工事では、屋根葺き替え工事とあわせて雨樋も全面交換しました。
既存雨樋は77m撤去しています。
新しい雨樋には、軒樋PC50と竪樋丸60を使用しました。
軒樋PC50は55m、竪樋丸60は26m施工しています。
また、上げ打ち受け金具を95丁、角集水器を6ヶ所、ハイトイを2ヶ所、控え金具を24丁施工しました。
雨樋は屋根から流れてきた雨水を集め、適切に排水するための重要な設備です。
経年劣化によって雨樋が変形したり、金具が緩んだりすると、雨水が適切に排水されなくなる場合があります。
今回は屋根葺き替え工事と同時に雨樋を全面交換し、新しい屋根に合わせて施工しました。
■外壁塗装工事も同時に施工
今回の工事では、屋根葺き替え工事と雨樋交換に加えて、外壁塗装工事もおこないました。
外壁塗装面積は155㎡です。
使用した塗料は、アステックペイントのラジカルシリコンGHです。
カラーはブロークンホワイトを採用しました。
ラジカルシリコンGHは、塗膜の劣化要因となるラジカルの影響を抑えることを目的とした塗料です。
一般的なシリコン系塗料の中でも耐候性を考慮した製品になります。
今回のお見積りでは、耐久年数の目安を12年から14年としてご案内しています。
ただし、実際の耐久年数は建物の立地条件や下地の状態、施工環境などによって異なります。
■高圧洗浄とクラック補修
外壁塗装工事では、最初に高圧洗浄をおこないました。
施工面積は軒天を含めて155㎡です。
高圧洗浄は、外壁表面に付着した汚れやコケ、劣化した塗膜などを除去するための工程です。
外壁塗装では、下地の状態を整えることが重要になります。
また、今回は外壁のクラック補修もおこないました。
クラックとは、外壁に発生するひび割れのことです。
ひび割れの状態によっては、雨水が侵入する原因になる場合があります。
今回はシーリング材によるクラック補修をおこなったあと、塗装工程へ進みました。
■下塗りを2回施工
今回の外壁塗装では、下塗りを2回施工しました。
使用した下塗り材はホワイトフィラーです。
施工面積は軒天を含めて155㎡です。
下塗りは、既存外壁と新しい塗料の密着性を確保するための重要な工程です。
また、下地の吸い込みを抑えたり、表面の状態を整えたりする役割もあります。
今回は下塗りを2回施工したあと、中塗りと上塗りをおこないました。
■ラジカルシリコンGHで中塗り・上塗り
下塗りの施工後は、アステックペイントのラジカルシリコンGHを使用して中塗りと上塗りをおこないました。
施工面積は155㎡です。
今回採用したカラーはブロークンホワイトになります。
ブロークンホワイトは、明るく落ち着いた印象のホワイト系カラーです。
屋根にはモダングレーのルーガ雅を採用しているため、屋根と外壁の色の組み合わせによって、住まい全体に統一感のある外観となりました。
■ 雨戸などの付帯部も塗装
今回の外壁塗装工事では、雨戸などの付帯部塗装もおこないました。
施工数量は、大きい雨戸が7枚、小さい雨戸が8枚です。
付帯している鉄部については、ケレン作業をおこなったあと、錆止め塗料を1回施工しました。
その後、マックスシールドSiを使用して2回塗りで仕上げています。
ケレンとは、金属部分に付着した錆や古い塗膜などを除去し、塗料が密着しやすい状態に整える作業です。
鉄部の塗装では、塗料の性能だけでなく、下地処理の品質も重要になります。
今回もケレンと錆止め塗装をおこなったうえで、付帯部を仕上げました。
■ 屋根・外壁・雨樋を同時にリフォームするメリット
今回の工事では、屋根葺き替え、外壁塗装、雨樋交換をまとめておこないました。
これらの工事を同時におこなうメリットの一つが、足場を共用できることです。
屋根工事や外壁塗装では、建物の高さや施工条件によって足場が必要になります。
別々の時期に工事をおこなう場合には、それぞれ足場を設置する必要が生じることがあります。
そのため、屋根と外壁、雨樋のメンテナンス時期が近い場合には、同時に施工することで足場に関する費用や手間を抑えられる可能性があります。
また、屋根と外壁の色をまとめて検討できるため、建物全体の外観に統一感を持たせやすいこともメリットです。
今回はルーガ雅のモダングレーと、外壁のブロークンホワイトを組み合わせて施工しました。
■ゼファンのルーガ施工実績
株式会社ゼファンでは、ルーガ雅やルーガ鉄平を使用した屋根葺き替え工事を数多く施工しています。
2022年には、ルーガの施工実績において全国2位の表彰を受けています。
ルーガは一般的な金属屋根材とは異なり、専用の役物や施工仕様に合わせた施工が必要な屋根材です。
今回の工事でも、ルーガ雅本体の固定方法や同質棟、同質ケラバ、乾式面戸など、屋根材の仕様に合わせた施工をおこないました。
株式会社ゼファンでは、屋根工事の経験を積んだ職人が現地調査から施工管理まで対応し、建物の状態に合わせた屋根工事をご提案しています。
【今回の御見積り内容と内訳】
■ 屋根葺き替え工事
既存和瓦・葺き土 解体・荷降ろし・小運搬
110㎡
既存瓦・葺き土 廃材処分費
110㎡
2×1木下地 不陸調整込み
110㎡
構造用合板12mm施工
110㎡
ゴムアスファルトルーフィング施工
110㎡
L型軒先水切り・タフモック
59m
ケラバ捨て水切り・タフモック
11m
軒先面戸 先付タイプ
59m
ルーガ雅 本体葺き
110㎡
同質ケラバ施工
11m
同質棟施工 標準・乾式面戸仕様
27m
壁際雨押え板金 自社加工
28m
壁際コーキング打設
28m
ルーガ屋根工事 廃材処分費
一式
■雨樋全面交換工事
既存雨樋撤去
77m
軒樋 PC50
55m
上げ打ち受け金具
95丁
角集水器
6ヶ所
竪樋 丸60
26m
ハイトイ
2ヶ所
控え金具
24丁
既存雨樋 廃材処分費
一式
■外壁塗装工事
高圧洗浄 軒天含む
155㎡
クラック補修 シーリング打設
一式
下塗り2回施工 軒天含む
ホワイトフィラー
155㎡
中塗り・上塗り 軒天含む
ラジカルシリコンGH
155㎡
■ 付帯部塗装工事
雨戸 大
7枚
雨戸 小
8枚
鉄部ケレン・錆止め1回施工
マックスシールドSi 2回塗り
塗装工事 廃材撤去費
一式
※大阪市平野区でルーガ雅による屋根葺き替えをご検討の方へ
大阪市平野区で和瓦から軽量屋根材への葺き替えや、地震・台風に備えた屋根リフォームをご検討されている方は、株式会社ゼファンへご相談ください。
築年数が経過した瓦屋根では、瓦のズレや割れ、漆喰の劣化、屋根下地の傷みなどが発生する場合があります。
また、土葺き工法の瓦屋根では、瓦と葺き土の重量があるため、屋根の軽量化を目的として葺き替えを検討される方もいらっしゃいます。
今回のように和瓦からルーガ雅へ葺き替えることで、瓦屋根の重厚感を残しながら屋根を軽量化できます。
また、屋根工事とあわせて外壁塗装や雨樋交換をおこなうことで、住まいの外回りをまとめてリフォームすることも可能です。
株式会社ゼファンでは、大阪市平野区をはじめ大阪市内で、ルーガ雅やルーガ鉄平による屋根葺き替え工事、瓦屋根の軽量化、屋根カバー工法、外壁塗装、雨樋交換、雨漏り修理などに対応しています。
屋根工事の経験を積んだ職人が現地調査をおこない、建物の状態やお客様のご希望に合わせて施工方法をご提案します。
この度は大切なお住まいの屋根葺き替え工事、外壁塗装工事、雨樋交換工事を株式会社ゼファンへお任せいただき、誠にありがとうございました。
大阪市平野区でルーガ雅による屋根葺き替えや、屋根・外壁・雨樋の同時リフォームをご検討の方は、屋根・外壁工事専門店の株式会社ゼファンへお気軽にお問い合わせください。
屋根・外壁・雨樋のことなら株式会社ゼファンへ。